藤岡リナです。
占いの起源を調べたことがありますが、諸説あります。
中には「それはちょっと」というものもありますね。

藤岡リナが調べたところ、中国では、四柱推命が最古の占いと言われています(4000年くらい昔でしょうか?)
大昔の政治家は占いでいろいろなことを決定していたようです。
※実は占い師が一番偉かったのかもしれませんね。
今の日本の政治を占いでやっても同じだったりして。

それは冗談ですが、やはり藤岡リナは占いは否定する立場です。
開運成就恋愛法は未来を変える(自分を変える)ことで未来を自分の望む方向に変えますが、占いは未来を受け入れるという形のように思えます。
この考えについては非難もあるでしょうが、藤岡リナは正しいと思っています。
占いでは変わらない、変えるのは自分です。
そして、それを手伝うのが藤岡リナです。
変えられない未来なんてつまらないと思いませんか?